「それでも、人間。触れられたくないところの、1つや2つはあるはず。」わたしは。わたしの身体は、どこでも、いつだろうと、好きに触っていいのよ。わたしの身体が喜ぶ、テクをお持ちならね。ちょっとや、そっとじゃ、わたしの身体は仰け反らないわよ。
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